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影牢
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1998年7月23日テクモよりプレイステーション用ソフトとして\5800で発売 |
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◆大変面白かった人のレビュー◆ |
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最近増えている敵方ゲーム。かなりダークでやっていると気分が悪くなります。でもあまりのおもしろさにやめられません・・。主人公がプレイするキャラ、ミレ二アのかわいらしさも捨てられません。場面場面にでて来る選択で変わるラストもまさに気持ち悪い。そして怖い・・。おもしろい。 |
□toon/23歳/女性□ |
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| 刻命館シリーズの3作品ある中で、一番新鮮で面白い。ストーリ、人物設定もしっかりしており、最高。エンディング1も最高。トラップを開発していくシステムも良いし、隠しトラップもあるから全てのエンディングを見ようと頑張った。隠しトラップなくても面白かったから全エンディング見たと思う。 |
□機亜/24歳/男性□ |
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| 罠で敵を陥れるという、普通のゲームとは一味違った内容が自分的にはとても面白いと思いました。罠のバリエーションも多く、何より自由なコンボの組み合わせがあることも大きな評価の対象です。また、倒れた人間は最期に一言&断末魔の叫び声を放つところにも、余計なリアルさを感じることができました。ストーリーも、世界観が現代に酷似していることや、不死身の刻人など、ややファンタジー傾向にあるにもかかわらずそれに違和感を感じないなど、高い評価を付けたい一品です。 |
□JOKER/17歳/男性□ |
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| 戦略性が高く、コンボが決まったときの喜びと、なんと残酷なことをしているのだろうという、相反する気持ちに気づく。何か複雑な感じがするが、ついつい、はまってしまう。 |
□橋本/30歳/男性□ |
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| 影牢の一番の特典はやっつける(殺す)対象が人間であるという事。他のゲームには先ず無い。大体は正義の勇者などが悪者をやっつけるのだが、影牢はプレイヤー自信が“悪”なのです。(自分を殺しに来た人間を一人残らず罠で殺す)それが非現実なだけあってもの凄い魅力を感じます。操作性、ストーリー、結末によるご褒美、音楽、罠を連続ヒットさせるコンボの駆け引きなど、いう事無しです。しかし、ゲームの持つ雰囲気やテーマがユーザーを特定してしまうのも事実だと思います。12月9日に影牢の続編である蒼魔灯がでます、絶対やってみたいですね。 |
□熊猫姑娘/25歳/女性□ |
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| 変に難易度が高くなく、また、キャラの動き、操作の反応、グラフィック、アクションの成功報酬の満足感など、どれをとってもAクラス。何度も何度も繰り返せるゲームではないが、数回は間違いなく楽しめる。隠しトラップを更に増やせば、中毒性は高くなりそう。 |
□sin/28歳/男性□ |
◆面白かった人のレビュー◆ |
| アクションゲームであるが単純に敵を銃で撃つとかではなく罠をはり、そこに敵を誘い出し敵を倒すという発想がおもしろいと感じました。また敵の行動パターンも何通りか用意されていて飽きさせないようになっていた。ただもう少し緊張感が持続するような工夫があればよかったと思う。 |
□桐生葉市/26歳/男性□ |
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□/歳/性□ |
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