|
カウントダウンヴァンパイヤーズ
|
1999年12月22日バンダイよりプレイステーション用ソフトとして\5800で発売 |
|
◆大変面白かった人のレビュー◆ |
| バイオハザードのような吸血鬼が出てきて、襲われる感じはまさにバイオハザード。バイオハザードよりは簡単にクリアーできましたが、結構楽しめました。 |
□とか/34歳/男性□ |
◆面白かった人のレビュー◆ |
| ゾンビが出てくるとき、死んだのか死んでないのかわからないところが面白い。内容的には「バイオハザード」シリーズと似ていてあんまり新鮮な感じは受けなかった。 |
□ゆうこ/22歳/女性□ |
◆普通だった人のレビュー◆ |
| このゲームはもうそのまんまバイオ。一枚グラフィックを背景にポリゴンキャラを動かすシステム。まず操作が同じだし、謎解きの傾向も同じ。ファイルを読む時、黒の背景にメモや日記の絵があって方向キー上や下でページをめくるのも同じ。モンスターも何かバイオと形が似てるし、パスワードを入れたり、銅像や壁にかけてある絵が動いてパネルが現れるなど、何ひとつとしてオリジナリティがない。人間型ヴァンパイアに麻酔弾を撃ち込み、「白い水」をかけると、救出できるというところがバイオと違う所だが、もらえるお金が少ない事と、敵の攻撃を受けるというリスクを考えると、あまり救出する気には、なれない。のようにせっかくのウリも好印象ではない。 ゆういつの良い所といえばDISK2枚組なのでボリュームがある事。カプコンソフト(バイオ、ディノ、鬼武者)はヒットするがアドベンチャー好きのユーザーからはキツイ評価をもらっている。だがこのゲームはそんな事はない。 |
□幻影旅団/15歳/男性□ |
◆不満点があった人のレビュー◆ |
| 最低のゲーム。糞ゲー。人がプレイすることを意識してなさすぎ。バイオのパクリゲーのくせに見せ掛けのみのパチモン。まず見づらいカメラアングル、コレが最悪!ドアのそばで、ボス戦で、とても見づらいカメラアングルが施されてるために無駄に難易度が上がってる。こういう難易度の上げ方って嫌いだね。敵を避けて次の部屋で移動したり距離感保ってボスと戦いたいのにホント邪魔。も少しさプレイヤー様の気持ちを考えてゲーム作ってね。次に近くの敵に照準を合わせないプレイヤー様の意思を汲み取らないお粗末な自動照準システム!なんで目の前の敵を避けてわざわざ遠くの敵に狙ってんの?そして二匹がかりで起き上がりに連続技を叩き込んでくる敵。フザけてんのか?武器の照準合わせて打つ前に攻撃されてこんままやられろと?こんな真似されて人間様がどういう気分になるか考えたことないの?そもそも敵が連続技してくるなら起き上がる前に攻撃するとかダウン状態でアイテム使えるくらい出来て当然だろ。少しはゲームバランスってものを頭に入れてくれ。極めつけは電波ゆんゆんの糞ストーリー。何コレ?全然キャラが立ってないんだけど。存在意義の無いキャラばっか。特にヒロインってヒロインのくせに何もせずに主人公に助けられてるだけじゃん。これで最後主人公とラブラブなんておかしいよ。主人公は恋愛感情じゃなく刑事という立場上の責任感からヒロイン助けただけでしょ。バイオのシェリーだってあんなに小さいのに主人公のために体張ってがんばったんだから。今時救われるだけのヒロインで感情移入なんて出来ないよ。あんまムカついたんでCDケースごと窓から放り捨てました。 |
□魔神銃/22歳/男性□ |
|