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提督の決断III
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1997年3月28日コーエーよりプレイステーション用ソフトとして\9800で発売 |
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◆大変面白かった人のレビュー◆ |
| 太平洋戦争としての実際にあった名戦闘機、軍艦など種類が豊富でとてもリアルだった。歴史上の海戦のシュミレーッションなど豊富でありプレーヤーには飽きさせないゲームだった。これで、通信対戦が出来たらより一層面白くなりえるゲームだと思った。 |
□三輪/29歳/男性□ |
◆面白かった人のレビュー◆ |
| 戦争物が好きな私にはこのゲームの趣旨事態が面白く感じました。しかし何回もやって行くうちにやはりつまらない、もっとこうしたらいいと思う事がでてきました。それはゲームをやり手主体のないようにしすぎているというところです。もっと難しかったりしないとやり遂げた時の満足感や、やっている時の緊張感がものたりなくなってしまいます。 |
□あきら/22歳/男性□ |
◆普通だった人のレビュー◆ |
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□/歳/性□ |
◆不満点があった人のレビュー◆ |
| ゲームがいきなり高度化する。じょじょに段階を追って複雑化、することが望ましい。また、敵の動きが極めて単純である。できれば奇襲等の思わぬ方向があれば以外性の展開が開ける。あまりにもコンピューターは、敵のいるところか若しくは最寄りの敵陣地しかおそわないので単純過ぎる。 |
□Unico/41歳/男性□ |
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