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YAKATA
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1998年6月4日アスク講談社よりプレイステーション用ソフトとして\6800で発売 |
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◆大変面白かった人のレビュー◆ |
| 綾辻行人氏の大ファンだったのでこのゲームは面白かったです。結構原作に忠実だったのもうれしい限り。戦闘もいろんな角度からできたりして面白く、また音楽もよかったです。ただ数カ所バグがあったのは残念でした。 |
□ナルシア/22歳/女性□ |
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| いくつかバグが残ったまま出荷されたとかで、いまひとつ市場での評価は高くなかったようだが、綾辻行人の独特な世界観がていねいに反映されていた秀作。謎もさすがミステリー作家が練りこんだだけのことはある、と納得させるだけのものがあり、彼のファン以外でもホラーなテイストのRPGをもとめているユーザーなら、充分堪能できることまちがいなし。 |
□Q子/32歳/女性□ |
◆面白かった人のレビュー◆ |
| 移動していると方向がわからなくなり、一度挫折しましたがじっくりと本をみながらもう一度チャレンジしました。ミステリー好きな私には「館」でのそれぞれのストーリーも楽しめました。でも攻略本がなければ謎解きが多く難しかったと思う。 |
□muu/41歳/女性□ |
◆普通だった人のレビュー◆ |
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□/歳/性□ |
◆不満点があった人のレビュー◆ |
| はっきりいって、PS至上悪い意味で類を見ないゲーム。戦闘システムがわかりづらいし、マップは見辛いし、エンカウント率も馬鹿にしたように高い。しかも、RPGらしく各館&悪夢界で良いように、小間使いされるのが非常に腹立たしい。ボスも強く、一つ一つのシナリオが長すぎる。この作品、RPGではなく、アドベンチャー作品にすべきだったのではないだろうか。制作側は、ゲームバランス等、プレイヤーの気持ちになってゲームを作るべきだと思う。定価半分の価値もないゲーム。 |
□PERSONA/22歳/男性□ |
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